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『震災のピンチで気づいた、生保の新たな活用法(講師:小林廣久氏)』(第246回)

12,960円(税960円)

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12,960円(税960円)

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2011年3月11日、午後2時47分『東日本大震災』発生……あの日から2年が経とうとしています。
ニュースで流れる津波の映像、避難所の様子、
その全てがまだまだ記憶に新しいのではないでしょうか。
今もなお、仮設住宅での生活を余儀なくされている方も大勢いらっしゃいます。

東日本大震災は、今、私たちが住んでいるこの国で起こりました。
今もあちこちで地震が続いています。
日本全国、どこにいても対岸の火事ではないのです。

そして、東日本大震災は『生命保険の役割』を改めて私達に教えてくれました。
『命は助かったけれど、家が流された』『工場が被災してしまった』といった
のっぴきならない状況の中、
生命保険が救世主となったケースがたくさんあります。

誰も助けてくれない、国も助けてくれない、
そんなときこそ生命保険が本領を発揮する時です。


でも、そういった“生の情報”はなかなか耳に入ってきません。

そこで、今回は【外部講師セミナー】として
ご自身も茨城県で被災され大変な中、生命保険を活用して危機を乗り超え
MDRT達成額の10倍という個人の最高記録を打ち立てた
トップセールスマンの『小林廣久さん』をお招きし、
『震災のピンチで気づいた、生命保険の新たな活用法』をお話ししていただきます!

まさに『今、ここでしか聞けない』お話です。


■□このセミナーの内容の一部を紹介すると……□■
   ● 生保解約金がなかったら、我が家は破産していた
   ● 震災の翌日、母の相続対策を終了させた方法
   ● 生保の契約者変更の実例
   ● 生保の変換権活用の実例
   ● 震災復興で役に立った、孫子の兵法 etc...


   ※今回は【外部講師セミナー】となります。染宮の講演はありません。